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赤玉通信 「結実」

さて、先日、自家受粉を果たしたトマトちゃん。正直、気温もかなり下がっているのであきらめていたのですが…、なんと結実し始めました!!

青いぜ!トマトマ
青いトマト

いまはミニトマトを二回りほど大きくした感じ。つやっつやの実が合計4つもなっています。今回の写真にはありませんが、簡易ビニールハウスも作って、トマトちゃんはその中で育てられています。果たして11月の日照でどこまで赤いトマトになるのかわからないのですが、楽しみです!
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テーマ : 家庭菜園
ジャンル : 趣味・実用

合コン独り反省会

土曜日の夜、カーテンが引かれた暗い部屋で独り沈黙する。ひとときの宴から解放されたスーツがくたびれた感じでクローゼットに掛けられている。男はカッ!と目を見開き、脳内で独り反省会を実施するのだった--。

これより!第一回 脳内合コン反省会を実施する!!

団員「押忍!」

合コン心得!ひとつ!TPOにあった装いを選択せよ!!
団員「ひとつ!TPOにあった装いを選択せよ!!」


生まれて初めての合コンだからといって気張って休日にスーツなんて以ての外!ジーンズやジャケットなど、清潔で堅苦しくない格好で望め!

団員「押忍!団長!平日はどうすればよいのでありますか!?」
うむ!社会人なら平日スーツ姿でもおかしくはない!時(TIME)、場所(PLACE)、場合(OCCASION)を考えて行動せよ!
団員「押忍!」
繰り返す!この日のために仕立てた黒地に白のシマシマスーツに、青のシャツなんぞ着てもチンピラにしか見えないってことを心しておけ!!(涙)
団員「お、押忍!」

合コン心得!ふたつ! 乾杯の前から戦いははじまっていると知るべし!!
団員「ふたつ! 乾杯の前から戦いははじまっていると知るべし!!」


綺麗どころ(>言い方が古い)が集まって、さあ、乾杯!そんな時に限って、店は飲み物をバラバラに持ってくる!男どものビールが運ばれて5分!ビールの泡が徐々に消えていく様を実況するしか話題のないこの状況、この沈黙をどうする!!
団員「び、微妙な空気を引き裂くひぐちカッター!!」(by 髭男爵)
バカヤローー!!(バキィイィ!!)
団員「ぐはぁぁ!?」

30過ぎたオッサンが、そんな若者向けネタをやってどうする!?「あ、このヒトちょっと浮かれ気味よね…」と思われるのが関の山だ!そもそも俺はひぐちくんというより山田ルイ53世(ルックス的に)のポジションやないか~い!!J◎-◎しΨ☆チーン☆Ψ(´┏∀┓`)

団員「で、ではどうすればよいのでありますか!?」
うむ!女性陣が少し遅れてくると連絡があったとして、「先に飲んでいてくれていいよ♪」などと気を遣われても、実際に「んじゃ、先にやってるべ」などとビールを注文するということがそもそもの敗因!!ここは女性陣が到着するまで注文は控えるべし!!
団員「お、押忍!!」

あと、女性陣が到着したとき、拍手でお出迎え、などという前時代的な演出は絶対にNGだ!!
団員「団長…まさか、拍手を…」
!!否!断じて否だ!!
団員「・・・。」

合コン心得!みっつ! カルチャーな話題を繰り広げるべし!!
団員「みっつ! カルチャーな話題を繰り広げるべし!!」


女性陣の話題は、シュノーケリング、スキーにスノボー、そして旅行など、多彩ではあるが趣味やカルチャーが主戦場だ!!それらの話題は多少なりとも心得ておく必要がある!!
団員「押忍!」

趣味が読書と園芸、洗濯と料理。たまに近所を自転車でふらふらして猫をいぢることです!あと、うっかり見ちゃった土曜日の深夜アニメになぜかはまっていて3本くらい連続視聴しています!ぐふふ…などとは口が裂けても言えない!っていうか言うな!!
団員「…お、押忍!」

団員「ところで団長は、素潜りや雪山遊びの心得は…」
バカヤローー!!(バキィイィ!!)
団員「ぐはぁぁ!?」

学生時代は金がない!就職してからは時間もない!そんな俺にそんな余裕があったと思うのかぁぁ!!(魂の叫び)しかも回りにいるヤツはみんな男!男、男!!男だらけの大水泳大会だよ!ポロリもあるよ!!うれしくねぇよ!?とにかく、俺のフィールドは、仕事、政治、経済、軍事、書評、ウマイ飯、そして下ネタくらいだ!!ふざけんなチクショー!!(>逆ギレ)
団員「お、押忍!!」

繰り返す!人生初の合コンでとにかく痛感したのは、女性陣との話題のベクトルの違いだ。少なくとも夏と冬の季節ごとにアクティブなスポーツを一つくらいは身につけておくのがよいと思われる。私用で海に行ったのが20年以上前です、なんてのは論外だ!男の癖に色白で美肌だなんて自慢にならんぞ!
団員「お、押忍!!」

団員「猫侍団長!最後に質問があります!!」
なんだ!!

団員「…な、なぜ団長は全裸で正座しているのでしょうか!!」
バカヤローー!!(バキィイィ!!)
団員「ぐはぁぁ!?」

男が真に己の至らなさを省みるには、裸一貫、己を隠すすべてのものを捨てて、包み隠さずさらけ出す!これが俺たち脳内応援団伝統の流儀(モード)!よく覚えておけ!!
団員「押忍!!」

そんなわけで、あまりに文化(カルチャー)の違う女性陣たちとの会話もチグハグに終わり、言葉のキャッチボールならぬ「言葉のデッドボール」となってしまった二時間。気の利いたことも言えない私たちにつき合ってくれた女性たちに超感謝!いい勉強になりました。同時に己の不甲斐なさを猛烈に反省した夜なのでした。もちろん正座で。もちろん全裸で。

テーマ : 独身男性の日記&独り言
ジャンル : 独身・フリー

ぶーぶーぶー(-Φ-)ブタ!

小学校に最初から食用として飼われることとなったブタ。名前をつけて、生徒たちが世話をして、すくすくと育つブタ。やがてブタは食用に適した大きさに育ち、子どもたちの間で、ブタを食べるのか、食べないのかが議論されるってな物語「ブタがいた教室」ってのが話題になっているね。

ネットでは、「食べる派」と「食べない派」がそれぞれの立場で主張しあって非常に読み応えのあるものになっています。

で、私は「食べない派」。

そもそも「名前」をつけた時点で、このブタは、「家畜」ではなく、「ペット」や「仲間」になってしまうと思う。普通の感覚では、自分のペットや仲間を食べるって発想にはならんわな。この時点で私はもうダメ。無理。

「食べる派」のいう、子豚から育てて屠殺(とさつ)され、食卓に上がるまでを通じて、いままで当然のように食べてきた「命」の重さを気がつく。ってのも一理あるとは思う。でもね、やっぱりこれ、ちょっとおかしいよ。だって、命の大切さを知るための教材で「命」を使うのって正しいようでおかしくない?目的と手段がごっちゃになってる感じ。「命」ってのが取り返しがつくものであったり、スペアがあれば話は別かもしれないけど、「命」って一つじゃない。人であろうが、ブタであろうが。そのたった一つの命を「教材」として使うことに嫌悪感があるのよ。あと、大人が子どもに対して絶対的上位にあって、「大人である自分が子どもである生徒たちに命の大切さを教えてあげなければ!」的なとても尊大なニオイを感じる。

子どもって私たちが思っている以上にバカじゃないよ。そして優しくもないし、無邪気でもない。しっかりと打算も嘘も不正も知ってるよ。カエルのお尻に爆竹を詰めて破裂させたり、トンボの羽根を切り取って唐辛子にしたり、アリの巣を水攻めにしたりするよ。
でも、ある時期を過ぎると、そんな行いを「残酷」だと理解し、やらなくなる。なぜそう思えるようになるのかは私もわからない。でも実体験として虫や動物たちへの残酷なイタズラをある時期からできなくなった。

命の大切さって、そんな風に家庭や社会(学校周辺)で、自然と育っていくものだと私は思う。別に学校で教えてもらうもんじゃないじゃない。その分、家庭での教育(というか躾)はかなり重要度が増すとは思いますが。

よく教育の低迷を憂う話として「子どもたちはブタをスーパーで売っている豚バラでしかしらない。魚も刺身の姿で泳いでいると思っている」ってのがあるけど、それはただ家庭で「常識」を教えていないだけで、教育の責任だってのは納得いかない。というか、魚は刺身で泳いでいる、みたいなのは本当に極端な例で、そういった極端なケースを基準に教育を考えるのはとても危険なことじゃなかろうか。

それでも学校という集団の場で、「命」の大切さについて学ぶ機会が欲しいというのであれば、役所が管理している「動物愛護施設」に行けばいい。いわゆる「保健所」ね。身勝手な飼い主によって持ち込まれたり、町で捕まえられた犬や猫が、余命数日の「命」をもって、あきらめと恐怖に身を縮ませて震える姿を見たら、「命」の大切さ、人間の身勝手さ、それでも処分しなければならない社会のルール、実際に処分する大人たちの苦悩など、様々なことを学べると思う。

もっとも、泣く泣くブタを殺してたとしても子どもというのは強いから、ブタとの生活もやがては、よい思い出となる子が多いのだろうけどね。ブタはやっぱり美味しいねって。

つまりね、トラウマがブタウマになるわけやね。

・・・トラウマがブタウマ。

うん、ぶっちゃけ、これが書きたくってこんな長文を書いたんだ。ごめん。

テーマ : 気になるニュース
ジャンル : ニュース

後悔。

昨日、友人の通夜に行った。

小雨がぱらつくなか中学時代の友人Mの顔を想う。
当時、公開された映画「ゴーストバスターズ」のマシュマロマンのイメージ。ふっくらとした笑顔が思い出された。

記帳を終え、祭壇の前に立つ。遺影は表情なくこちらを見つめている。普通、笑顔の写真を飾るものだがどうしたことだろう。不思議に思いながらも冷たいパイプ椅子に腰を下ろす。親族側の席が埋まり、友人知人たちの席が埋まる。今日来るはずだった友人Yは財布を落としたとかで遅れてくるとの連絡があった。

パイプ椅子に深く腰を落としため息を一つ。そのとき、小さな老婦人が私の前に立ち会釈した。「Yくん?」「いえ、Yから今日の事を聞きました。○○です。」ぼんやりと返事をする。誰だろう?Mのお祖母様だろうか。「この度は…」と老婦人はMの名前を言った。ああ、そうか、お母様なのか。同級生の母親ということは私の母と同年代であろうが目の前のお母様は、ひどく疲れた様子でおそらく実際の年齢よりも10歳ほどは老けて見えた。私は慌てて席を立ち、深々と一礼した。「この度は本当に…言葉も…ありません」本心だった。「きていただいてありがとうございます。とってもよい顔で眠っているので後で見ていってくださいね」Mのお母様はそれだけ言うと、深く一礼して親族の席に戻っていった。私は無言でその後ろ姿を見つめた。

私はMが何故死んだのか知らない。病気だという話は聞いたがどのような病気で、どのくらいの闘病生活を送り、どのように逝ったのか、全く知らなかった。だから、私は正直、Mの死に顔を見るのが怖かった。私の中のMはマシュマロマンのようにふくよかで優しい顔をした男だ。明らかにフォトショップで加工された遺影にあるMと確かに輪郭などは似ているがこの写真がもし、何年も前の写真であり、目の前の180cmほどの棺の中に眠るMがその写真と私の中のイメージとほど遠い姿で眠っていたら…。頬がこけ、目が落ちくぼみ、それでも安らかな寝顔を見せるMを見たら、私は確実に泣き崩れるだろう。

18時、葬儀社の司会が会の始まりを宣言し、お坊さんが入ってきた。角刈りのお坊さんだ。最近は丸坊主ではないのか。静かに読経が流れる中、ご親族が焼香に立つ。ほどなくして友人知人が席を立つ。私は前の席に座っていたのですぐにその番となり、ご親族に一礼し、見知らぬ三人と並んで遺影の前にたった。

表情のない遺影が遠くを見つめている。私は焼香をしながら胸の中で、『すまん、久し振り、15年ぶりか』とだけ、呟いた。涙はない。

ご親族以外は焼香が済むとすぐに会場を出て、別の部屋に用意された“お清めの席”に通される。寿司や煮物をお酒やオレンジジュースと共に飲み食いし、個人の生前の思い出に花を咲かせるというものだ。私は、とりあえず受付で遅れてくる友人を待つ。ほどなくしてYが姿をあらわした。「荷物持ってるから、焼香にいってきな」。Yは頷くとそっと焼香の列に並んだ。

その後、遅れてきたもう一人の友人と三人で別室のお清めの席に着く。といっても立食だったので私はビールを片手に壁に背中を預けた。残りの二人はウーロン茶を手に、寿司や天ぷらを食べ始めた。私も目の前にある寿司を食べ、二人の会話に加わりたかったがあいにく食欲がなく、そしてふたりの友人ほど、Mとの思い出がないことに気がついた。いやその記憶が曖昧なのだ。私はただちびちびと一杯のビールを飲むだけだった。

やがて式も終わりに近づき、列席者もまばらになったのを見計らい、私たち三人は会場に向かった。会場にはMの顔を見ようと短い列があった。私たちもその列に加わった。先ほどあったMのお母様、そしてお父様が背筋を伸ばして私たちの前に立った。「この度は、…ああありがと…」大柄なお父様が涙をこらえながら声を絞り出す。お母様は優しく「いい顔ですから見ていってあげてくださいね」というとMが眠る棺へと私たちを促す。

小さな窓の下、Mがいた。

15年前より少し痩せたようだが、頬が病的にこけていたり、目が落ちくぼんでいることはなかった。安心したのと同時に、急に当時、そう私が中学生だった頃、Mが私の名を呼ぶ声を思い出す。「○○~」のんびりとした声。途端、私の口から嗚咽とともに「すまん」と声が漏れ、涙があふれ出た。

Mとは中学を卒業し、高校時代に数回あったきりだった。別にMと喧嘩をしたわけではない。Mはいいやつだったし、Mも俺と気があったと感じていたはずだ。お互いが疎遠になったのは、俺に一方的な原因があった。高校に入り、友人ができ、親友とも言えるヤツもできた。英語と数学の授業は苦痛だったけど、それなりに充実した高校生活が送れると思っていた矢先に、親友だと思っていた男にあっさりと裏切られた。いま思えば大したことではないが、俺はそれから数年間、人間不信となり、ほとんど他人と口をきくことがなかった。Mが悪いワケじゃない。俺は親友だっと思っていた人間に裏切られ、それがショックですべての人間との関係を強制的に断絶してしまった。しかし、そんな傷も時間と共に癒え、俺の中では、高校時代に裏切ったアイツに対しても恨みは一つもない。ただ、強制的に切ってしまった人とのつながりを再び繋ぐことに、俺は非常に臆病になっていたのだと思う。だから、Mとの関係も長い間、繋がれることがなかった。

後悔。
ただその一言。
なぜ、俺はMとの絆を軽んじてしまったのか。
別に喧嘩別れをしたわけじゃない。だから“いつでも”会うことができる。
私は常にそう思っていた。
でも、それは間違いだった。大きな間違いだった。

二人の友人の話を聞くとどうやらMは大学時代にがんに冒され、入退院を繰り返していたそうだ。一応、回復したとの話だったがその後も体の調子はすぐれなかったようだ。Mのお母様が受付前で話してくれた「あの子は誕生日はいつも病院で過ごしていてね…」。それを聞いて俺は目の前が暗くなるのを感じた。友人たちもそのことは知らなかったらしく、M自身が自分の体調のことを他人に話していなかったことが伺えた。死因は脳幹の出血だったという。ある朝、母親が部屋に行くとMが泡をふいて倒れていた。そのまま緊急入院となったが数日後に息を引き取ったそうだ。
Mは最近、写真を撮っていないらしく、あの遺影も死んだMを写して、目を開いたようにフォトショップかなにかで加工したようだ。あの不自然な遺影の服装と棺に眠るMの服装が同じオレンジのチェック柄であることからも、その死が突然であったことが伺い知れた。

その後、慌ててやってきたもう一人の友人が焼香を済ませた頃、お母様からもう一度、お清めの席に着くことをすすめられ、私たちはそれに従った。通夜が始まって二時間半、私の動揺はだいぶ収まり、Yがすすめてくれた寿司にも手をつけることができた。口に含んだ鮪の寿司は正直、たいして美味しいものではなかったが私の腹はそれを欲し、ぐぅと鳴った。ふと思う。Mはもう寿司を食うことができないのだな、と。そう思うとまた泣けてきた。会食の途中、トイレに立つ。用を足しながら、Mはもうションベンをすることもないのだな。ふと思う。また泣けてきた。同時に、Mが死んでも私は腹が減り、ションベンをするという当たり前のことが不思議に思えた。当たり前のことが当たり前ではなくなってしまったMを想い、また泣けてきた。

四人がそろってもう一度、Mのお母様とお父様に挨拶をした。四十九日の予定を聞き、慰めの言葉を口にし、背中を向けようとしたとき、お母様がいった。

「どうかあの子のこと、忘れないでいてあげてくださいね」。

私たちは「はい」と静かに誓った。

赤玉通信「自家受粉」

久し振りのトマトちゃん日記の更新です。さて、前回花を咲かせたトマトちゃんトマトは自家受粉という手法が可能なので早速実行。自家受粉とは、一株のトマトに咲く一つ一つの花におしべめしべがあり、実をならすための受粉に他の株が要らない植物です。受粉の仕方は簡単、咲いた花を指先でつまんで小刻みに揺するか、筆のようなもので花粉部分をちょいちょいとつついてあげるだけ。今回は指先でちょいちょいっとつついてみました。

ちょい、ちょい…、ちょいちょい…。

か、考えてみれば自家受粉って結構すごいことですね。自分の中のおしべめしべを強制的にくっつけて受粉、つまり妊娠させてしまうわけです。

…あー、俺もトマトだったら自家受粉ですんだんだろうなー。
…いま、とんでもなく、悲しいことを口にした気がします。そんな三十路の深夜2時のトマトの受粉作業は終了する。

テーマ : 家庭菜園
ジャンル : 趣味・実用

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プロフィール

ねこさむらい

Author:ねこさむらい
猫をこよなく愛する天才こぴーらいたーが、トマトを育てたり、本を読んだり、自分でもよくわからない自身を分析したりするよ! で、現在、無職になっちゃった!? 絶賛再就職活動中ですわ!!

Twitter→ @catomato

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