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ウッソでしょ!?中国漁船の船長を釈放!?

いやはや、正直、こんなウルトラCを使ってくるとは想像出来ませんでした。
中国漁船の船長を拘留していた那覇地裁が、“国益を考えて”船長の釈放を決定。仙谷官房長官も「それは地裁の判断だから政府は関係ないけど、了解はしている」との談話を発表。

ア・ホ・か!!

あのね、日本は中国様と違って三権分立という大原則があるから、政府と裁判所が違う決定をすることはあるとして、なんで地裁ごときが「国益を考えて」くれちゃったりするわけ? まあ、場所が超左巻きの多い那覇地裁ということで思わず納得しちゃいそうになったけど、やっぱりどう考えてもこれって、「日本大嫌い仙谷氏」の仕業だよねー。菅首相や目の上のたんこぶである前原外相のいない間に地裁に手を回して、中国様のご機嫌取りときましたか…。

さて、これで日本は「国内」での「公務執行妨害」で逮捕した容疑者を「何の法的根拠もなく」釈放してしまったわけですが、つまりこれは、「尖閣諸島の周辺海域」が「国内」でない、という口実を中国に与えてしまったことに他なりません。
恐らく仙谷氏と中国の外交筋では、日本が折れれば中国はレアアースの輸出禁止や東シナ海のガス田共同開発中止や日本人会社員の拘束、その他もろもろの反日活動も沈静化するよ?みたいな甘言があって、その餌に思わずパックりと食いついたものだと思いますが…、少なくとも日本の官房長官である仙谷氏が国益を考えて苦渋の決断をしたのだと思いたいのですが…。

んなわけ、ねぇ・だ・ろ!? 

中国は日本の中枢を完全に掌握できるという自信を持ちました。今後は、今以上に強烈な要求を日本にしてきますよ。もちろん、日本への優越感を利用して中国内の反日活動はしっかりとコントロールしながら。
国際世論?そんなことは関係ないですよ。昨日も書きましたが国際世論は真実や正義よりも、声が大きく、お金を出す国に傾くのです。今回の件も「日本は中国に対して後ろめたいところがあったから、自ら折れたのだなぁ」と思われたでしょうしね。

日本は、ビデオ映像すら見せずにとうとう中国に土下座してしまったわけですが、この代償は大きいですよ。日本に200年の禍根を遺すほどに。

さて最後に、猫侍は沖縄県の青い海と空、大好きでしたよ。
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【長文注意】尖閣諸島と中国

中国が尖閣諸島問題を「領土問題」とするため、様々な圧力をかけ始めています。

近年、中国は東シナ海での活動を活発化していました。記憶に新しいのは、以前も少しだけ書きましたが今年の 4月13日から20日辺りで一部の新聞報道「中国艦隊、沖縄近海を通過 潜水艦など10隻が大規模訓練か」などがあります。
彼らは常に自分たちの行動に日本がどう反応するかを確かめながら、ジワジワと行動するのです。

なので、尖閣諸島で起きた漁船(?)と海上保安庁の巡視船との衝突は、突発的な事故というより、割と計画(予想)された4月の一件とも繋がりのある、故意的な事件だと猫侍は考えます。

さて、今回の尖閣諸島問題、私は日中双方に誤算があったと考えます。
中国側の誤算は、「あれ?日本が意外に折れないぞ?」ということと、人民の反日感情が予想以上に加速しているという事実です。

日本側の誤算というか、なぜ菅政権がそうしたのかがよく分らないのですが、民主党内でも異質と言われる前原氏が外務省の新大臣に就任したことです。また、当初の予想に反して現実路線を選択し始めた北澤防衛大臣も中国側から見れば難物かも知れません。

中国としては、媚中と土下座外交の極みとも言える民主党が与党です。さらに媚中の代表とも言える小沢氏が表向き代表選に負けたけれども、その存在感は明らかに以前より大きくなっており、元々左派である菅氏ともども、中国様のメンツを考えれば簡単に引き下がると考えていたはずです。

と・こ・ろ・が!意外と民主党が折れない。正直、猫侍も意味が分らない。私は、「日本大嫌いな仙谷氏」が今回のキーマンだと考えており、彼の口からさっさと「今回のことはお互いの行き違いから起こった不幸な事故であり、船長さんはすぐにお返しします」とか言うものだと思っていたのですが、今のところ「お互いの自制を促す」と非常に穏便。どうしちゃったの?文化大革命の仙谷さん?

さあさ、日本が折れないと中国がマズイことになります。中国は尖閣諸島における領有こと諦めていないのですが、これは軍事力によって徐々に実効支配していけば、いずれ自分たちのものとなるという思惑があるので今は、民主党がこちらのメンツを立ててくれさえすれば、いったんは引くつもりだったはず(もちろん、10年以内に侵略しますが)。

もう一つの誤算、というか予想以上だったのが中国人民の過剰なまでの反日感情の高まりです。

ナショナリズムの高揚は、中国人民にとって娯楽であり、あわよくば中国共産党へ一泡吹かせられると考えているからです(笑)。たまに日本でも誤解されますが、多くの中国人にとって中国政府(中国共産党)は、“いずれ倒れる、倒される、倒すべきお上”なのです。秦の始皇帝の時代から民意を汲まぬお上は天命によって討たれる運命(さだめ)。彼らは、中国共産党なんて信じていません。今はただ、経済の自由化が庶民にも利益をもたらしつつあるので、認めているだけであり、この波が止んだり、不自由することが多くなればいつだって叛旗を翻します。もっとも次に中国で叛旗を翻すのは庶民というよりは、北京以外の各地にある軍閥でしょうけど。

話を戻します。多くの中国人にとって、お上は別に味方ではありません。そして中国共産党も自国民のそういった性質を熟知しているので、内部が暴発しないように非常に慎重な姿勢が求められるのです。

しかし、1990年代に入り、中国がその人民の人海戦術とも言える生産能力により世界の工場として脚光を浴び始めると話が違ってきます。中国は、輸出入の相手として以前にもまして日本に大きく依存し始めます。それは日本も同じでした。やがて日本と中国は政治的には様々な軋轢を抱えながらも経済というカスガイによって手を組まざるを得なくなりました。

そんな仲睦まじい(?)日中両国でしたが、裏で中国共産党は、経済によって日本の優位に立ち、政治的にも経済的にも弱腰日本など意のままに扱えるまで、あと少し!と考えていたはずです。そのため、武力への行使につながりやすい、過激な反日活動は徐々に縮小したかったはずです。

しかし、それは少し遅すぎました。というか、反日教育という麻薬は無垢な人民にとって非常に効きすぎた麻薬だったのです。なんといっても日本大使館を襲撃して、建物をブッ壊しても「愛国無罪」と叫べば誰も罪に問われないような、大騒ぎしたい人民にとって絶対の切り札、「反日」。そう安々とは手放せません!

人民は弱腰の政府を絶対に認めないでしょう。それを知っているので中国共産党としては、余計に折れることができなくなりました。困った。

とすると中国のこれからの行動は限られてきます。

まずは、根拠のない自信満々な態度で日本を非難しまくることです。嘘も百回いえば真実となる、とは誰の言葉でしたっけ?
この事件では海上保安庁が一部始終をビデオ撮影しているはずですが、これがたとえ公開されたとしても「日本の捏造だ!」「都合のよい部分だけの編集だ!」と非難するでしょうし、「日本は過去にも侵略を繰り返している!」などと諸外国の報道機関にアピールしまくるでしょう。例えばNYT(ニューヨーク・タイムズ)などは、中国の息がかかった機関なので一方的に日本を非難することが予想されます。
「いやいや、真実はひとつなのだから日本がちゃんと説明すれば外国の人達はわかってくれる」と思っているのなら大間違いです。外国の人々や政府にとって、日本の尖閣諸島などまったく興味がありません。つまり声の大きな人の意見が通ってしまうのです。また例え中国の嘘が明白だとしても諸外国には中国ロビイストによって買収されている人や機関がわんさとあります。彼らが国際世論を誘導すれば白も黒になります。

次に考えられるのは、日本政府に対して、飴と鞭を駆使して日本側に譲歩を迫るということです。ただし、これらの飴の前には強烈な非難があります。つまり一度、完全に拒否した後、「まあ、日本が妥協すれば考えてやらんでもない」という態度をとります。例えば、協議が中断された(鞭)後の、ガス田の共同開発の協議再開(飴)や、輸出停止決定後(鞭)のレアアースの輸出再開(飴)などが考えられます。まあ、もっと直接的に仙谷氏やあたりに“話をつける”ほうが話は早いのですが。

そしてもう一つ、マスコミ対策です。以前にも書きましたが日本の新聞社やテレビメディアにはしっかりと中華系の息がかかっています。今後はマスコミが旅行業界や家電業界を取材したとして「これ以上、中国との関係がこじれると景気回復ができなくなる!」などと、暗に日本側の譲歩を求める論調が出てくることに気をつける必要があります。また、過度に中国の軍事的な脅威を説いて衝突を避けようとする論調にも注意です。中国が日本に武力行使することは、あと5年は絶対にありません。ただ、日本海側での漁船や海上保安庁は厳重な注意が必要です。

最後は、事件の沈静化を時間をかけて行ないます。日本はこれから船長を起訴するわけですが、日本政府はおそらく、執行猶予→強制国外退去とするはずです。で、中国は船長が戻ってきた後は、船長を英雄としてしばらく祭り上げます。人民もそれに乗っかります。中国は尖閣諸島を諦めてはいないので今回の件を一方的に日本の責任として非難しますが、半年ほどで実務者協議が再開され、有耶無耶になります。その間、ネット上や国内でのデモ活動は共産党によって厳重にコントロールされるでしょう。

以上が、猫侍が予想するシナリオです。もっとも今回のシナリオには中国と対決する(かも知れない)アメリカの動きをあえて書かずに非常に簡素化していますが。

中国は、第一列島線と呼ぶ、台湾や沖縄をも含む東シナ海の完全な支配を考えています。これからも尖閣諸島や沖縄は中国の脅威にさらされるでしょう。それに対抗するためにも、私たちは中国のしたたかさを理解し、日本人であるにも関わらず日本が大嫌いな人たちがいることを理解すべきです。

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民主代表戦を予想する。

民主党の代表選挙の話題でテレビは持ちきりですね。管vs小沢、勝ったほうが日本の次の総理大臣に! …正直、猫侍は茶番にしか思えないのですが。

はじめに予想します。マスコミは現在、小沢有利であると報道しています。議員票がかなり見込めて、しかもネットを使った世論調査では小沢氏が圧倒的有利という結果だからです。しかも連日、良くも悪くも小沢氏が報道で出ない日はなく、管氏に比べてその露出は明らかです。元々、「小沢さんってなんか怖い~」とイメージだけで小沢氏を敬遠していた人にも「あれら?小沢さんって悪い人ぽいけど、でも今の日本にはこのくらい強引な人がいいかも~。あ、小泉さんみたい?」と心境が変化しているようです。さすがです、マスコミ&小沢氏の強力タッグ!日刊ゲンダイは特に面目躍如ですね。

で、そんな状況を見つつ、猫侍はあえて「管氏再選」と予想します。私が単純に逆バリ(世間とは逆に賭けること)が好きっていうのが大きいのだけど、なんかね小沢氏が有利であればあるほど、内閣支持率が急上昇しているというヘンな状況が気になるのよ。だって管総理は何もしてないのに「小沢より管のほうがマシ!」っていうアホみたいな理由で支持率が急上昇してるのよ?…これって国民が釣られてない? いや、私は小沢氏が世間でいうほど「剛腕」とは思ってなくて、どちらかと言えば、暴力やお金の力でたまたま周りの人間が意に沿うように動くことが多く、結果、「小沢さんのいう通りに!」ということが数回あっただけって評価。そんなに戦略がスゴイなんて思っちゃいない。選挙が強いっていっても実際には結構負けてるし、人望もいうほどないんじゃないかな。でも、今回の「内閣支持率急上昇」は、小沢氏が仕組んだんじゃね?
自分が悪者になって政党支持率を高め、党内の結束をはかる。なかなか泣かせるシナリオじゃないですか(笑)。

で、議員票は無記名だから実はシナリオ通りに管氏に流れて、管氏が再選した後は「民意を汲むことが私たち議員の役目です!」とか若手議員(場合によっては小沢チルドレンも)が自信満々にインタビューに応えているのが見えるのよ。

党員票は、ネット世論調査通りにはいかなくて、マスコミが当初言っていたように管氏が有利であることは揺るがないとみます。私は結構、ネット世論を重視しているんだけど、今回はなんかおかしい。小沢氏の圧倒的有利なんてホントかよ?猫侍が自分の周りから受ける空気と明らかに違う気がする。「いやいやお前の周りだけだろ、小沢を毛嫌いしてるのは」というツッコミに対しては、ホント、反論できないのだけどそれでも私は、自分の感じる空気というものを大切にしたほうが大体予想は当たるのよ。

さて、今回の総裁選は、何故か「外国人」にも投票権があって、民主党員でない日本人は一票も投票できないのに、民主党員である外国人(在日韓国人多し)は総理選びの一票を持つという思いっきり「憲法違反」な事態が進行中であったり、尖閣諸島を巡って起こった不法操業の中国船の曳航と船長逮捕に関して中国が、「尖閣諸島は中国のもの、そこで操業していた中国船は正当だ。日本政府こそが侵略だ。無条件で中国人船長と船を返せ!」などという他所の国では宣戦布告とも言える言いがかりをつけていたりするけど、日本政府はまったく無反応など(党内選挙のことで手一杯)、場外乱闘も非常に興味深いのですが、マスコミはほとんど事実を伝えていません。この辺りの話はいずれまた。あ、一つ付け加えると、中国の尖閣諸島問題、日本が彼らの要求を別の形で飲んで中国様ウハウハ状態になると予想します。

さあ、当たるも八卦、当たらぬも八卦!結果は見てのお楽しみ!!

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モテ期到来のヨ・カ・ン。

あー…、どうも…、生きる屍(しかばね)の猫侍です…。

あのですねー、金曜日の夜にですねー、衝撃的な出来事があったんですよね。ええ、衝撃的でした。その日はいつもより1時間早く部屋に戻れて、「今日は日付が変わる前に帰れた♪」なんて喜んでたんですよ。洗濯物を畳んだり、食器を洗ったりした後、部屋のパソコンで調べ物をしようと思ってカタカタとキーボード、打ってたんですよ。

あー…、いま思えば、疲れてたのかなー。週末の深夜でしたしねー。普段は絶対にしないことを、しちゃったんですよ。ハードディスクの管理項目を見て。なぜか「削除」を選ぶ。→「実行」をポチリ。顔文字で表すとこんな感じ。

ポチリ…(゚д゚)? → …(゚д゚;)ゴクリ… → …え?(゚д゚;)画面を何度も確認する…→…∑(゚д゚ノ)ノウッソ!? → …( ゚ ρ ゚ )ボーゼン…。

本当に意味が分からない。まったく必要のないことを、まるで何かに操られるかのように実行。怖い。本気で怖い。俺、どうかしちゃたんじゃ…。そのくらいの衝撃。。。さらに恐ろしいことに、この時にすべて削除したハードディスクのデータが…。。。

私のどエロファイルのすべてでございました。

彼女のいない、風俗もいかないという修行僧のような猫侍ですが、一応健全な男子でございます。どエロな映像くらいは、男子のエチケットとしてそれなりに、ええ、それなりに保有しておりました。ちなみに特殊な趣味はございません、男と女、一対一のガチンコ対決ばかりでございます。柚木ティナとか笠木忍とか琴乃とかつぼみとか、ちょっと幸薄そうなポッチャリ系の美女が好みでございましてね、最近はストレートな作品より着エロの方が想像力をかき立てるなぁとか、エロも一周すると着衣に興奮するのだなぁなどと感慨深く思っていた矢先の出来事でございました。…と、このように己の性癖を赤裸々に告白してしまうほどの混乱を、猫侍はその灰色の脳細胞の集合体にもよおしているわけですよ。つまりお脳ミソが大混乱。

もうね、何もやる気しない。まさに茫然自失な状態。土日は部屋で体育座りで過ごしました。ある意味、カノジョが突然、消滅しちゃったようなもの。生きるためのエネルギーが根こそぎ持って行かれた感じ。

あー、この感覚、女性はちょっと分からないかも知れませんね。「カレにもらった大切なイヤリングを無くしちゃった!」とかじゃないんですよ…。こう、なんというか、自分が長い時間、積み上げてきたすべてを一瞬で無くしてしまった感覚。しかもそれが、性欲という本能に直結したモノであるというのが鍵でしてね。「俺は明日から何を糧に生きればいいんだ…」という感じ。いやマジで(>物凄い真顔で)。

あのね、こんな風にダラダラと日記なんて書いて、笑い話にしようとしてるけど、本人はかなり本気で真っ青なのよ。もうね、後悔しか出てこないわけです。

でも、まあ、失ってしまったデータは、もう、戻らないわけで。

なので猫侍は、「人間万事塞翁が馬」という故事を思い浮かべて、この不幸は次の幸福のための布石であると前向きに考えたいのでございます。

つまりですね、女性の中には男性のアダルティな嗜好に非常に嫌悪感、拒絶反応を示す方もいらっしゃるといいます。「ヤダッ!?猫侍くん!ベッドの下にこんなエッチな本なんて隠して!もう知らない!?プンプン!!」とか、「好きな人には私だけを見て欲しいの!エッチな本とかDVDとかも絶対にダメ!」とか、いわゆる潔癖症なお嬢様もいらっしゃると聞き及んでおります。…いや、きっといる、いて欲しい!!っていうか存在、し・ろ!(物凄い笑顔で)。

で、私は今回の事件で、一切のソレ系を無くしてしまったわけです。まさに真っさらな状態。とすると、もし今、私が白のワンピースがお似合いな潔癖症な女性を部屋にご招待したとして、私が台所でお紅茶の用意をしているその隙にお嬢様が妙に手馴れた調子でパソコンに「検索:.avi」などとコマンドを打ち込んだとして、その時にパソコンのディスプレーに表れる映像は、「子猫と遊ぶよ!」とか「うちの猫がしゃべった!」とか「オヤジくさい猫」とかのネコネコ動画ばかりなのです! やだ!何このヒト!猫ちゃんの動画ばかり!きっとスゴク優しいヒトに違いないわ…、ダンボールに捨てられている子猫を思わず家に連れて帰っちゃうことも日常茶飯事な殿方に違いないわ!!(キュン!)もう好きにして!めちゃくちゃにして!?となるはずです!なるはずなのです!!(物凄く血走った目をして)。 間違っても、「検索:.avi」の結果、笠木忍ちゃんがピンク色の白衣(冷静に考えると不思議な言葉だよね)を着て患者の男性におっぱいを見せつける!、なんてアダルティな映像が映し出されることなど皆無なのです!!(物凄く遠い日の思い出を思い返すかのように涙目で)。

これは絶対に好感度高いでしょう!!モテ期到来の予感!!うわーー!!そうかー、潔癖症なお嬢様との遭遇フラグが立ったのかー。普段はちょっとしたシモネタにも顔を赤らめて「もう!バカ…///」とか怒っちゃうお嬢様が二人っきりだと思いのほか乱れちゃうわけか!よしよし!元気が出てきたぞ!生きる気力が湧いてきたぞ!もう俺は大丈夫だ!ナンクルナイサー!ケンチャナヨー!うん、ダイジョウブダカラ!!(物凄い大丈夫な表情で)。

そんなわけで、みなさん、猫侍に潔癖症なお嬢様を紹介してください。お願いします、お願いします、お・ね・が・い・します(物凄く鬼気迫った表情で)。

テーマ : 独身男性の日記&独り言
ジャンル : 独身・フリー

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プロフィール

ねこさむらい

Author:ねこさむらい
猫をこよなく愛する天才こぴーらいたーが、トマトを育てたり、本を読んだり、自分でもよくわからない自身を分析したりするよ! で、現在、無職になっちゃった!? 絶賛再就職活動中ですわ!!

Twitter→ @catomato

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